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イベント情報

第49回土浦市文化祭 第21回名画鑑賞会(10/3)

最終更新日:令和2年9月7日

第21回土浦名画鑑賞会
主催者 土浦市優秀映画鑑賞推進事業実行委員会/土浦市文化協会/(一財)土浦市産業文化事業団/国立映画アーカイブ
開催日 令和2年10月3日(土)
開催時刻 9:15開場 10:00~15:30
会場名 クラフトシビックホール土浦(土浦市民会館) 大ホール
内容

第21回 土浦名画鑑賞会

レトロな名画を手軽に観ることができる、映画上映会。
昔懐かしい映写機を使用し、フィルムの回る音が静かに聞こえる中で
往年の名優たちの演技を堪能できます。

今年は「暁の脱走」と「嵐を呼ぶ男」の2本立て。
500円で、たっぷりと楽しむことができます。


チケットは8月18日(火)より、
土浦市教育委員会文化振興室/クラフトシビックホール土浦
土浦市亀城プラザ/ワークヒル土浦

の4箇所にて販売
しております。
※今年は前売券(指定席)は100枚限定発売です。

ご来場お待ちしております!


暁の脱走
10:00~11:50
【概要】
1950年、新東宝。敗戦間近の中国戦線で激しい恋に落ちた上等兵の三上(池部良)と慰問団の歌手・春美(山口淑子)は、敵の捕虜となって送り還されてくる。二人を迎えたのは数々の汚名と上官の嫉妬。軍曹の助けを借り、部隊からの脱走を試みる二人に、残酷な結末が待ち受けていた。

嵐を呼ぶ男
13:30~15:10
【概要】
1957年、日活。本作はその裕次郎のイメージを決定的にした記念碑的な作品である。1958年の正月映画として公開され、総配収3億5,600万円(当時の平均入場料62円)を超える大ヒットとなり、1954年に製作を再開した日活にとっても、その後を決定づけた作品である。監督の井上梅次は新東宝からの移籍組だが、裕次郎が指を負傷してドラムを叩くことができず、とっさにマイクを握って歌い始めるというツボを押さえた演出で観客を楽しませ、この一代の大スターの誕生を導き出した。

【主催】土浦市優秀映画鑑賞推進事業実行委員会、土浦市文化協会、
          (一財)土浦市産業文化事業団、国立映画アーカイブ
【後援】土浦市、土浦市教育委員会
【特別協力】茨城県興行生活衛生同業組合、
                 シネ・フォーラム・つちうら、文化庁、
            ㈳日本映画製作者連盟、全国興行生活衛生同業組合連合会

※古いフィルムのため、一部音声が聞き取りづらいところがございます。

※新型コロナウイルス感染拡大を防ぐために、感染拡大防止対策に
 ご協力ください。
 発熱、咳、咽頭痛、倦怠感などの症状がある場合は、ご来場をお控え
 ください。
 万が一、感染者が発生した場合に備え、来場者名簿作成にご協力
 ください。
※新型コロナウイルス感染拡大状況によって、予告なく開催中止となる
 場合がございます。あらかじめご了承ください。


 

参加費 名画鑑賞会 鑑賞券代500円(2本とも鑑賞可)
定員
申込方法 チケット取扱所:土浦市教育委員会文化振興室/クラフトシビックホール土浦(土浦市民会館)/土浦市亀城プラザ/ワークヒル土浦
関連書類
締切
お問い合わせ 実行委員会事務局
〒300-0036 土浦市大和町9番2号ウララⅡ 7階
(土浦市教育委員会文化振興室内)
☎ 029-893-5505

クラフトシビックホール土浦(土浦市民会館) ☎ 029-822-8891
土浦市亀城プラザ ☎ 029-824-3121
ワークヒル土浦  ☎ 029-826-2622
主催者からの
お知らせ
 

会場案内図

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